CHANEL







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    銀座に行った。

    ”サスガ、CHANEL。”、と思わず言ってしまう。

    No5 は パーキングのEXITの壁面。

    初ロウのカップルは、運転手つき 黒塗りのクルマを横付けにし、 降りたった。


    目線の先には 黒×白のオキマリのロゴが、ナニヨリ印象的に 在った。





     
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ネコ





   旧古川庭園にいた。

   近づいてカメラを向けても、自分の世界にヒタルことをやめなかった。

   どう見ても ノラネコのきみだけど、

   ”to have my own way” のシセイをくずすことはなかった。


   少し寒くなると、ネコもカモもヒトも 陽ざしの中にいたいものなんだナ。

   あしたは晴れますように!








     

バラ





    こんな雨のウスラ寒い日には タブン、オヨソ、似合わないアカ。

    でも、気分をかえるには いいかも知れない。

    去年の今頃の 旧古川庭園。    

 
    バラって ワルクナイ、って思った。    






   

KAMO



    
     昨日の散歩途中の池。
        
     KAMOがキモチよさ気なカオに写っていた。

     こんな些細なことから ナニカをカタルつもりはないが、

     「今日の荷物だけなら 軽々もてる。
         昨日の荷物と明日の荷物は、降ろしていい。」

     最近 タチヨミした本に書いてあった。

               * クリックすると、もっと気持よさそうです。




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キリバナ

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  月2のワリで行く花屋が最近閉まっている。

  今日、”休業”のハリガミを見つけた。


  イマドキのフラワーショップイメージからは程遠い、市場の中の花屋だ。
 
  本屋にも同じことが言えるのだが、何故か購買意欲の湧く本屋と、

  ここでは買いたくないと思う本屋がある。

  花はまだしも、本はどこで買おうが同じじゃないか、 なのだが ・・・・・。

  ちなみに この街に一軒のそれは 後者にアタル。

  残念な思いのまま、もう2年が経過中。

  花屋はどうしようか。






 

昭和記念公園-Ⅱ


#a





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#d


    再度、 一昨年のフォルダから 昭和記念公園。

    レンズを通した水面にカンドウした 最初のシャシン。

    
    ニクガンではおよそ見ることができないであろう画像が 

    自然の中で視覚化されたら、

    確実にキブンはヨクないだろうナ。


                            * #a, #d クリックして見てください。



ASAKUSA-Ⅱ








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      ワキ道にそれると、 「色んなヒト」 が歩いていた。





キネンシャシン

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#A









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 浅草へ行った。

 ”スナップ写真” をテーマに、普段あまり使わない 18~55㎜レンズでアソベタ。

 「ヒトを撮ること」 のニガテ意識が少し消え、 あまりにも漠然とはしすぎだが、
   
 「いろんなひとがいるんだ。」 を 静止画像でカクニンした気がした。

     #A はクリックしていただくと、彼らを撮ってるオジサン達がでて来ます。


    

   


ENOSHIMA








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    天気予報にツラレテ、 江の島の夕景を見に行った。

    オトメゴコロとアキノソラだった。

    オレンジ色にそまるはずのPC画面は 大半がブルーで埋まっていた。


                            * 2枚目は写真をクリックして見てください。


コスモス








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   昭和記念公園のコスモス。

   今秋は行けそうにないので、一昨年のフォルダからアップ。

   アイカワラズの 純真さと 透明なヌケ感と たおやかさと・・・・・。







music with a view

2009 10 01 NISHIHARA2



   月に一度ぐらい CDを買いに行くようにしている。
    (ポイント5倍、もしくは10倍の日をねらって。)

   必ず視聴してから決めるので、あまりハズレは無いのだが、
   今回のもう一枚は、アーティストで選んでしまって、ややNGだった。


   これは、 Toru Hashimoto によるジャズのコンピ。 「秋から冬へ」編。

   ビートルズやエリック・サティ のカヴァーもはいっていて、
   本格的なジャズはニガテなワタシにとっても、ちょうどいいジャズ度合。

   
   冬になったら、「冬から春へ」編が出るのかなあ。 

   外は、台風一過で ひさしぶりのアオ空です。



 

next day




 名前を知らないハナも その名を知ると、何故だか気になってくる。

 次に日、もう一度見に行ってしまった 「フウセンカズラ」。

 ヨワイ陽をうけて やや色アザヤカではあったが、やっぱり おなじ ”君” だった。