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This Little Light Of Mine

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   最終月に入りました。
   今日したこと。
   エアコンのフィルター掃除をし、
   髪を染めに行き、
   両親のおせちをネット予約し。
   仕事の合間に
   なんだかせわしないです。
   12月。
   
  


   





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白日

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 知らず知らずのうちにひとを傷つけていたなんて嘘だと思う。



 




Tell Me It's Over

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   やっと気に入った曲がみつかりました。
   通っているジムのオキシジェノというプログラムで使われていた曲です。
   帰り際、先生にタイトルを尋ねると、 
   「書きましょう。」とメモを渡されました。
   「ありがとうございます!」と嬉しかったのですが、
   家に着くころには ”なんだかなあ・・・・”
   前期高齢者の複雑な胸の内、
   葛藤中です。 

   




   








プラットホーム

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  駅周辺の再開発工事により、
  改札を出てから目的地方面への通路変更が
  ここ1~2年の間、何度となく続いている。
  知らぬ間に遠回りをさせられ、
  思わぬ時間がかかったこともある。
  最短をねらったはずが、行き止まりになっていたこともある。
  地下階段を降りる際、強い陽射しに空を見あげた。
  おそらくはこのエリアで一番高い建造物となるであろうビルが
  外観的にはやっと完成した赴きで、
  9月とは言え未だ夏を誇った空に向かいそびえたっている。
  これがどこのなんと名付けられたビルなのか、
  まだ私はなにも知らないが、
  すぐに渋谷を訪れる人誰しもが知る
  ランドマークとしての存在となるのだろう。



 







   

ポケットカスタネット

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    僕にしてみれば、
    キミはうらやましい程に自由だった。
    言動がというよりはむしろその
    感覚だったり、発想だっだり、思考だったりの部分で。
    風貌からは気づかない周りも少なくはなかったが、
    僕にとっては多くの不思議を隠し持って生きていた。
    そんなキミが、自分とは真逆に思ったのだろう僕のことを時々
    ゛非凡なる凡人"と称してからかったのは、
    自身の不得手部分の自覚もちゃんとあったということだろう。
    その頃の僕は今思えば、何故だか窮屈そうに生きていたと思う。

    キミが去った後に出会ったこの歌は、
    そんなキミと僕のあの頃を歌っている。
    とは、一方的な僕の思い込みか。
 
    この先もしまたどこかでキミと出会うことがあるならば、
    てれないで聞いてみたいもんだと思う。
    が、果たしてどうだろうか。

    キミは多分この歌を知らない。