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If we hold on together





   久しぶりに嬉しい展開の情報があり、
   それを共有したい思いで、
   はずむこころも抑えつつ、
   3人のグループlineに発信しました。
   いつもならすぐの返信が2時間かかってひとり目、
   それからしばらくしてふたり目。
   しかもいつものノリは無し・・・・・。
   何となくのFade out・・・・・。


   みんな元気だそうよ!
   





   






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Love Takes Time





  昨日の友人とのサクラ見は都の要請に従い
  中止になりました。
  3日予定の郊外の川沿いそぞろ歩きは果たして?
  
  どこからともなくではなく、そこからもかしこからも
  侵入してくる漠然とした不安感が
  ついにはここから現実味をもって噴き出しそうな気分です。

  こんな時は逆に仕事に追われている方が楽です。
  明日の雪予報が信じられないような今日の陽気、
  ご自愛ください。




   





Joy of the Lord

P3080073 平31年3月8日 15-06-42



    ヘアカットに行った。
    担当の美容師さんはこの歳になって初めて出会えた、いや、若い頃に1人いたな、
    私を私より少しだけきれいにしてくれることのできる人。
    当然のごとく新型コロナウイルスの話題になり、
    以前、肺炎になったときの彼女の体験談を聞いた。

    二人目を妊娠中風邪をこじらせたが薬を飲むわけにもいかず、
    熱と咳と痰と不眠が続く日々に、食事ものどを通らず、こころも限界に来ていた。
    咳の度におなかの子の形がおもてからわかるほどだった。
    通常、妊婦の摂った栄養は子供の方に優先的にまわるらしい。
    瞬間、それが自分の方に切り替わったのがはっきり分かった。
    と、突然陣痛が来て、熱と咳と痰の中必死の思いで男の子を出産した。
    その後肺炎と診断され、やっと治療に入ることができた。
    予定日より1か月半早く生まれた小さな男の子を保育器にゆだね、
    ひとりで家に帰って来たのをよく覚えている。
    強い子に育つようにと戦艦の名をつけた。
    次男はわたしの恩人なんです。
 
    おかあさんの強さは周知のことだけれど、
    医学的に言えば母体として起こり得る人間の神秘なのかもしれないけど、
    小さな体で外に飛び出した次男クンのおかあさんへの思い。
    ちょっと感動。


    
    
    
      
    
    
    
    
    
    
    
    
    

Change Gonna Come





   春一番が吹いたかと思ったら
   今日は朝からの強い北風です。
   
   一年越しの難題がひとつ、またひとつと
   出口に向かい歩き始めています。
   
   春って必ず来ますね。
   
   



   







   

Hallelujah

DSCN0221 平31年1月22日 15-19-15


   生きている限り
   何かとの闘いは”もれなく”です。
   それこそ銃口を突き付けるような戦いが必要だった時もあったでしょう。
   もちろん、自分に対してです。

   今、時を経て思うこと。
   姿かたちのない漠然とした不安、
   明らかに自分の妄想が作り出したに違いない敵を相手にしている日々、
   いかにそいつをうまく丸め込んでおとなしくさせ、
   自分の脳裏から消し去るか、
   その術を身につけることが一番の解決策かと。

   なんて、わかったような ことを言っております。